2025年の私的投資年表

 2025年の私目線の株式投資年表をまとめていきます。


簡略性を優先した結果として少し恣意的なまとめ方になっておりますがご了承ください。



4/7

少し前から銘柄のリサーチはしていたが、

トランプ関税ショックを好機と考えて見切り発車で株式投資を開始

銘柄:伊藤忠、三井物産、東京エレクトロン、住友商事、三菱商事、東京センチュリー、オリックス、三菱HCキャピタル、NTTなど


5/7

ACWIとTOPIXをETFでトレードしたいと考えてMXS全世界株式とiSTOPIXへの投資を開始


5/8

証券口座の乗っ取り被害が相次いでおり、

証券会社への1時間27分の電話を経て国内株式 (信用取引含む)、投資信託の売買、出金以外の機能をロック


5/15

単元未満株の利用を開始


5/19

配当利回り加重平均」での運用を開始


5/23

メタプラネットの急騰が話題になっており、押し目狙いでメタプラネットへの投資を開始


5/26

メタプラネットの割高さを懸念していたところでストップ高になったことを機に損益率+20%で投資を終了


5/29

オルカンへの投資を開始


6/2

アドバンテスト、ディスコ、レーザーテックへの投資を開始


6/4

メタプラネットでの勝利の味が忘れられずリミックスポイントへの投資を開始


6/10

月面着陸失敗で株価が大きく下落したispaceへの投資を開始


6/11

考え直してispaceへの投資を損益率 -4%で終了


6/12

リミックスポイントへの投資をストップ高で損益率+20%で終了


6/26

Xのフォロワーが100人を突破


7/1

日本電信電話がNTTへ名称を変更


7/15

当ブログを開設


8/1

下方修正と減配の決算で東京エレクトロン暴落


8/4

アメリカの雇用統計で全面安


8/18

当ブログがGoogle Adsenseの審査に合格


8/29

ニデックへの投資を開始


9/4

不正会計疑いで投資開始早々にニデック暴落


9/8

ファナック、日本取引所G (JPX) への投資を開始


9/16

世界シェア首位の企業への投資をテーマに、

信越化学、JX金属、HOYA、シスメックス、東京応化工業、味の素、ソニーグループ、朝日インテックへの投資を開始


9/17

ロボット需要に期待してナブテスコ、ハーモニック・ドライブ・システムズへの投資を開始


9/18

ハーモニック・ドライブ・システムズが急騰したことを機に損益率+15%で投資を終了


9/19

日銀が保有しているETFを100年かけて売却するという材料で全面安


9/25

フリーポート・マクモランがインドネシアのグラスベルグ鉱山について不可抗力宣言。

供給不足への懸念で銅価格が上昇しJX金属の株価が急騰したことを機に損益率+14%で投資を終了。

ソニーグループにおいてソニーフィナンシャルグループのスピンオフへのリスク回避としてソニーグループへの投資を終了


9/26

シェアを奪われる可能性が極めて低いと思えなければ投資をしないというルールを設け、

アドバンテストへの投資を損益率+40%で、

ニデックへの投資を損益率-1%で終了。

トランプ大統領が半導体に関税をかける報道でディスコは約7%、レーザーテックは約8%安


10/6

高市氏当選で日経平均4.5%上昇。

投資先の中で将来的な世界シェア低下リスクが相対的に高いと判断して

東京エレクトロンへの投資を損益率+40%で、

ファナックへの投資を損益率+8%で終了。


10/10

公明党が自民党との連立離脱を発表し日経先物が暴落


10/11

アメリカが中国への追加関税を発表してアメリカ市場も大幅下落


10/14

3連休の間に先物はある程度リバウンド。

東京エレクトロン、ソニーグループへの投資を再開

東京応化工業、信越化学への投資を終了。


10/17

メタプラネットがmNAV 1割れで9日RSIも20未満でありスイングとしてエントリー開始


10/20

メタプラネットを損益率+12%で利確。

TOPIXに勝てる確率が高いので日本個別株投資をしているというスタンスでiSTOPIXへの投資を、

日本株と違い為替による評価額の変動は利回りの変動と一致するため配当利回り加重平均が機能しないことに気付いたためMXS全世界株式への投資を終了


日付未定

シスメックス、朝日インテックへの投資を終了

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